アーティゾン美術館で「ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ | 硲伊之助展」を観てきました。
【本日の歩数】9242歩■八重洲をうろうろ。
働き方改革
■先生の負担は減り、生徒は専門的な指導は受けられる…進む部活動の地域移行、課題の人材確保は道半ば(南日本新聞)
制度を作ったとしても、文化として根付くまでには時間がかかります。
ICT
■教育DXの焦点【1】 “炎上”の反省も踏まえた「教育DXロードマップ(案)」が公開(教育とICT Online)
上の方は前のめりですが、現場との温度差は甚だしい。
■この写真がアート作品に!? ChatGPTで楽しむ、親子で画像チェンジ!(こどもとIT)
AIによる画像加工は、1年で長足の進歩を遂げて、もう実用段階を遥かに超えており、教育の場面でも無視できないテクノロジーになりました。
不登校
■「優等生でリーダー気質だったのに…」地域トップ校で不登校になった息子を見た母親の後悔と気づき(東洋経済ONLINE)
お母さんのせいというより、子育ての責任を全て家庭(特に母親)に押し付ける社会と時代の問題のように思いました。
■生きることがしんどい子どもたちと出会って。さまざまな事情を抱えた子たちが共同生活を送る学校の日常は?(Yahoo!JAPANニュース)
ようやく本題に入りかかった感じ。
学校
■【独白】現役教員27人の本音と葛藤「『指導したら損』という雰囲気」「日常の指導の先に『死』が」 カンニング後に命絶った生徒の両親「指導は必要と思っているが…」主張対立のまま裁判開始から1年(よみうりテレビ)
いろいろな観点から様々な考え方があるのでしょうが、さしあたって「これまで問題なかったから、今回も問題ない」という前例主義が危険なことは意識しておいていいのでしょう。
高等教育
■「体育会系」学生3名のリアルな声、学業や就活との両立は?プロか就職か…? 卒業控えた運動部学生、三者三様の課題を聞く(education×ICT)
まあ、制度的な問題を運用でカバーしているのだから、無理が出ないわけがないという。
教育全般(海外)
■ハーバード大学から留学生追放 アメリカの研究力が一気に下がる(Yahoo!JAPANニュース)
見出しと中身が噛み合っていない記事でしたが、トランプ政権のいい加減ぶりは分かります。
